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非営利活動法人 日本ラクテーション・コンサルタント協会の公式ホームページです。母乳育児支援にかかわる専門家のための非営利団体です。

地方学習会・勉強会(JALC後援学習会)LOCAL SEMINAR

  10月 | 11月

第7回 北海道母乳育児学習会


【講演内容】講 師:水野克己(小児科医・PhD・IBCLC) 
9:00  開場・受付開始
9:25 開会
9:30~11:00 母乳育児を支援するために必要な基礎知識
11:10~12:40 経口哺乳の評価と支援―効果的に母乳を飲みとれるためにー
12:40~13:30 昼食休憩
13:30~15:30 乳房、乳頭の痛みの評価と解決
15:30~15:35 閉会 継続教育単位(CERPs)の発行予定、アンケート回収
(昭和大学江東豊洲病院 母乳育児支援セミナー 認定番号 JC16050  2017年3月20日の再講演)

【と き】2018年11月11日(日)9:25~15:35
【ところ】札幌市医師会館 大ホール(5階)(札幌市中央区大通西19丁目1)
     https://www.spmed.jp/12_ishikai/html/02_gaiyou.html
     地下鉄東西線「西18丁目」駅下車 1番出口から出てすぐ右手
【対 象】母乳育児を支援する専門職(医師、保健師、助産師、看護師、薬剤師、栄養士、保育士等)をはじめ、
     学生、母乳育児支援リーダー、母親、その他母乳育児に興味のある方であれば、どなたでも参加できます。

【定 員】150名 
【参加費】一般 事前申し込み  7,000円  当日申し込み 8,000円
        学生  事前・当日とも 3,500円(当日学生証をご提示ください)
        ※当日申し込みで資料が不足した場合は、後日お送りします。

【締め切り】 事前申し込み期間 : 9月3日(月)~10月19日(金)
       振込締め切り :10月23日(火)
      *参加費の入金確認をもって事前申し込みが完了となります。

【申し込み先・申し込み方法】
 「北海道母乳育児学習会申し込みメールフォーム」 http://www.jalc-hokkaido.net/
                                
 ※パソコンかスマートフォンでメールフォームにアクセスしてお申し込みください。
 ※申し込み後、「申し込み受付確認書」が自動返信メールで送られます。 
 ※パソコンからのメールを受信できるように設定するか、info@jalc-hokkaido.netを受信設定してください 

【お問合せ先】
  北海道母乳育児学習会 *メールinfo@jalc-hokkaido.net

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主催:北海道母乳育児学習会
後援:札幌市、NPO法人日本ラクテーションコンサルタント協会(JALC)

第8回 千葉母乳育児支援学習会


【プログラム】
 職場復帰と母乳育児      奥 起久子(新生児科医、IBCLC)
シンポジウム:産後ケアと「産後ケア事業」〜母乳育児支援の視点も含めて〜     
 基調講演;産後ケア事業について〜母乳育児支援の視点も含めて〜
               渡邊和香(助産師、IBCLC)
 千葉県の現状と今後の課題について
  報告「産後ケアの現状と未来」
               千葉県産婦人科医学会 医会長、愛育レディスクリニック院長 水谷敏郎氏
  報告「産科クリニックにおける産後育児支援」
               窪谷産婦人科助産師  小路和子氏       
  報告「病院での産後育児支援」
               船橋市立医療センター助産師  長岡幸江
  報告 「千葉市産後ケア事業<訪問型>〜受託助産所の実際例〜」
               千葉市訪問助産師  高橋佳子          
母乳育児に関する様々な通念から母親やスタッフを解放するためには?
   (相手の心にとどくコミュニケーションスキル)  高橋有紀子(小児科医、IBCLC)      
ご注意:全く同じ講演は継続教育単位としてはダブルカウントできません。
    職場復帰と母乳育児は新講演,母乳育児に関する様々な通念から母親やスタッフを解放するためには?
    は医師セミの再講演です。

【と き】2018年11月11日(日)10:00~16:30(開場 9:30)
【ところ】千葉中央看護専門学校 講堂   千葉市中央区南町1-8-1
     http://www.cckango-seikeikai.jp/info/access.html
【アクセス】JR京葉線・外房線・内房線 蘇我駅より徒歩5分
      京成千原線􏰁 千葉寺駅から徒歩7分
      駐車場あるが料金割引なし

【対 象】母乳育児支援に関心のある方ならどなたでも
【定 員】120名 
【継続教育単位】 5L-CERPs 認定

【受講料金】事前申込 5000円、当日参加 6000円
【申し込み方法】   https://chibabreastfeeding2018autumn.peatix.com/  より
  振り込み通知が遅れることがあるので、振り込み証を当日ご持参ください。期限までに振り込みがない場合は当日参加扱いとなります。定員に達した場合当日参加がなくなります。当日参加の有無はサイトよりご確認ください。早めの申し込みをお勧めします。
※入金後のキャンセル/欠席の場合は参加費の返却はありません。他の方の代理参加は可能です。欠席で資料集をご希望の方は、送付先をご連絡ください。
※申し込み後返事(自動送信)がないときは,申し込みサイトのお問い合わせ窓口から必ずその旨ご連絡下さい。
【お子さま連れ/昼食/展示販売】
託児はありませんが、会場の一部にマットを敷いて授乳中で離れることのできない小さいお子さま連れでの参加の便を図ります。
※ 会場では昼食の販売はありません。各自ご用意下さい。ゴミはお持ち帰り下さいますようお願いいたします。
※ 当日会場で2019年JALC授乳カレンダーおよびDVDおっぱい万歳(英語名:Breast is Best)日本語字幕つきを展示販売します。学習会特別割引価格です。

【お問合せ先】千葉母乳育児支援学習会 jalc.chiba.areabreastfeeding@gmail.com
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主催:千葉母乳育児支援学習会
後援:NPO法人日本ラクテーションコンサルタント協会(JALC)、一般社団法人 千葉県助産師会

ぐんま母乳育児支援のつどい


 母乳で赤ちゃんを育てたいと思うお母さんと、家族を支えるためには、最新の科学的根拠にもとづく適切な情報提供が必要です。ネットの情報だけでは得られない、実践的かつ今日的な話題を多くの皆様と共有したく、産婦人科医師/国際認定ラクテーション・コンサルタント(IBCLC)の田中 奈美先生を群馬県太田市にお迎えします。女性のライフサイクルの中で出産後は精神障害の発症率が最も高く、特に「産後うつ病」は我が国において約10%と最も頻度が高く、支援者としてとても身近な問題です。精神疾患を持つ母親での母乳育児支援では、どのような面に留意する必要があるのか、授乳中の薬物療法もふまえた基本的な考え方をもとに、精神疾患を持つ母親の授乳支援での大切な点を考えます。
 その他、事例報告や群馬県における母乳栄養率の地域差についてなど話題提供の時間も設けました。母乳育児に関心のある方ならばどなたでもご参加可能です。お待ちしています。

【講演内容】
講演「周産期メンタルヘルスと母乳育児 ~ コンセンサスガイド2017など最近の話題より ~」
  講師:田中 奈美先生(産婦人科医、IBCLC)
*ラクテーション・コンサルタント資格試験国際評議会IBLCE®による継続教育単位(1.5 L-CERPs)発行予定

【と き】2018年11月18日(日) 13:30-16:00 (13:10 受付開始)
【ところ】太田市学習文化センター (〒373-0817 群馬県太田市飯塚町1549-2)
【参加費】資料代として 500円

【問い合わせ・申し込み】
 ぐんま母乳育児をひろめる会事務局(前橋協立病院内)
  TEL 027-265-3511  FAX 027-265-3629
  MAIL:baneborotara@yahoo.co.jp(深澤)

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主催:ぐんま母乳育児をひろめる会
後援:NPO法人日本ラクテーションコンサルタント協会(JALC)

第11回母乳育児支援を学ぶ東北教室


【講演内容】
周産期メンタルヘルスと母乳育児~コンセンサスガイド2017など最近の話題より~
   田中奈美(産婦人科医 IBCLC)
母乳だけで体重が増えない赤ちゃんへの援助
   山口直人(小児科医 IBCLC)

【と き】2018年11月23日(金・祝)13:00~16:15(12:30受付開始)
【ところ】仙台市歯科医師会館(宮城県仙台市青葉区国分町1丁目5ー1)
     ・JR仙台駅から徒歩20分 タクシー5分
     ・仙台市地下鉄 広瀬通駅から徒歩5分

【参加費】IBCLC会員  3000円 一般会員 4000円 学生 3000円
     ※継続教育単位 L-CERPS 3単位を予定しています。
     ※参加費は当日徴収させていただきます。お釣りのないようにご準備ください。

【申し込み方法】
 申し込み方法 https://ssl.form-mailer.jp/fms/00304d3d のフォームから。
 もしくは、tohoku_gakushukai@yahoo.co.jp から。

 ・件名「第11回学習会申し込み」
 ・氏名(フリガナ、ローマ字表記を併記)
 ・住所/連絡先電話番号/FAX番号/メールアドレス
  ※必ず連絡がつくところを記載してください。
 ・勤務先/職種/IBCLCの有無

【お問合せ先】
  touhokueria2013@yahoo.co.jp(※申し込み先とは違いますのでご注意ください。)

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主催:母乳育児支援を学ぶ東北教室
後援:NPO法人日本ラクテーションコンサルタント協会(JALC)